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バトンがたまりすぎている。
なんか折角回してくれているのに無視してるのもいくつかありそうだ(´;ω;`)
見たらなるべく保存しておくようにしてるんだけど、
トコちゃんからきたこのバトンしかなかった。←
うーん、もっとあると思っていたのに。
あとフリーのを貰ってきたのがいくつかあるので、
暇な時更新します^^


追記、ばとん。

トコちゃん有難う^^
フリーです。
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君は僕の過去を
まるで無駄だったかのように
話す 語る
黙ってそれを聞き流して

自分は世界の中心 それどころか
自分が世界を廻しているんではないか 妄想

君の為に世界は廻らない
だってそうだろう
じゃあ何故君は今泣いているの
君は世界を廻せない
わかってるでしょ
ほら今も君は僕を必要としている


世界は僕らの存在を
無視して廻っていく
それが世界なんだよ






それは裏切りとは言わない
だって
最初から信じてなどいないでしょ




今更ながらコメント返事!
多分3月28日からかと……。
二度返事していたり、返事が無い場合はコメント下さい;
これからはまめに返事するようにしますね。


須藤咲也さん(2)/蒼壱さん/あさみさん(2)/雨兎(2)/そら(2)/まなさん/


回数とか間違えてたらどうしよう(´・ω・`)
今日は色々と忙しいのでこれで。
詩は夜に更新されるようにせっとしておきます。


温かいコメント有難うございました^^

返す言葉が見当たらない
窓から見えた夜景
全部の灯りを消して
星を返して

月は消えかけて暗闇へ
いつの間に星は地上へやってきたのか

単純な人間です
それを否定するのも面倒で
事実と受け入れるのは難しい
声を押し殺して
天の川は昔話へ
ビルの灯りとネオンを
いつか人は星と呼ぶのでしょう


私の星を返して
変わってしまった夜景を
小さな手で押し潰した



星を返して





昨日は学校帰りにダンスへ行って、そのついでに伯母の家に泊まって、
今日ご飯食べに行きました^^
今帰ってきた。
少しだけ久々に会った母親は元気そうで何より。

来週の月曜日にようやく携帯変えられそう(^ω^)!!
最近は数通メールしただけで電池がすぐ無くなる。
そして余裕で一年以上使っている。
たまに勝手に電源が切れる。
……今すぐにでも変えてしまいたい。

明日は金婚式。



拍手喝采 闇雲に
口の中が乾くよ
眼球すら乾燥
水を垂らして

雲から糸 何処へ続くの
引っ張ったら簡単に千切れた

小さな小さな窓から
見える世界は何色
引っ張らないで
何を求めるの
過剰過ぎる君の瞳
片手にナイフ


邪魔な前髪
濡らす現実



雲の糸を見つけました
   それから記憶が有りません








どうやら3月21日に書いたらしいです。
書いた後に、「蜘蛛の糸」っぽい、と気付いた私はばかです。←



ついに、インターネット繋がるようになりました(^ω^)!!
長かった……。
取り敢えずこれからはほぼ毎日更新目指してまた頑張りたいと思います。
宜しくお願いします^^

えーっと
ここにいない間に学校では色んなことがありました。
今週月曜から水曜にあった合宿のことも、
いっぱい書きたいことがあるので、今日おおまかな日記だけ書きます^^
詩はまた夜遅くに更新したいと思います。



以下、日記。

※お知らせ


なんか一週間……いや十日ぐらいパソコン出来なくなってしまいました(´;ω;`)
何やら回線がなんちゃらーと難しそうな話です。
これも携帯からの更新。
この更新がうまくいったら携帯から更新出来たらいいなと思います。
でもきっと、写真日記の更新がほとんどになりそうです。

星に嫉妬

明日からもう学校なのでいっぱい書きたいことあると思います。
なので
更新、詩より日記中心になるかもしれません(・ω;)
矛盾屋なりに頑張ってみます。
コメントの返事など遅くなると思いますが毎日見させていただいているので(^ω^)!!
取り敢えず写真日記に全てまかせます。
ではでは。


抱きしめられた
私の身体から
嫌いな煙草の香り
洗っても擦っても消えない

彼が煙草を好きだから
彼の好きなものに包まれた私は、

酔った私が辿り着くのは
いつも、
歪んだ世界に求めるのは
いつも、
彼の影を追いかけて
見知らぬ街に呑まれてもいい
それじゃあ
あの初めて出逢った橋の下
川の底で会いましょ





これいつ書いたんだろう。
去年かな
一昨年かな
まったく覚えていませんが。


追記はなんか、昨日と今日の日記。
ちょっと長い
テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学


僕は決して
物事の結論など
言いたいわけではなくて
其れまでの過程を伝えたいだけなんだ

何が違うのと彼女は笑った
それがどうしたと彼は嘲笑う

人生だってそうだ
長い道のりを一生懸命生きて走って
やっと最後に見つけた結論
それを二十数年生きた俺たちが知って
一体どうすると言うの
何の価値が有るの
悪戯っぽく笑う少女は
その結論すら見つからないと
前世を語る


まるで夜道を歩くような
そんな不安と隣り合わせ






なんか今日はエイプリルフールみたいですね。
男子から電話がかかってきたが、嘘を吐きたかったのか。
無視してごめん。
だって充電中だしものまね見てるし←

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